kameplan architects一級建築士事務所

    ゆっくり、つながって
ホーム
住宅
医療施設
店舗
計画案/コンペ
プロフィール
業務についてのご説明
Web住まい教室
住まいづくりの「とっかかり」
すまいづくりのステップ
敷地調査の重要性
パッシブデザインと言う考え方
パッシブデザイン【断熱】
パッシブデザイン【気密と換気】
構造設計の「見える化」 
構造計画は現場まで
薪ストーブを取り入れる時の注意点
お伝えしたい、たいせつなこと。
イベント情報
お問い合わせ/設計事例集希望
Eco Villege Project[NEW!]
links
サイトマップ
  これから住まいづくりをはじめようと思っても、
  何から手を着けていいのか悩みどころです。
  アドバイザーとして、標準的なステップをまとめてみました。
 
  建物を建てるためには、様々な法規制がかかります。
  土地をこれから購入される方へ、ぜひともご一読していただきたい「失敗例」
  です。
 
  土地にある太陽の熱や光、風や雨などの自然エネルギーを取り入れたり、
  機械力に頼らず、設計矢生活の工夫で快適に過ごそうという考え方です。
  kameplanでは、パッシブデザインを取り入れて設計をしています。
 
  高気密、高断熱が当たり前のように語れらていますが、
  どう作用するか判りにくいですよね。
  温熱シミュレーターで断熱性能の違う住宅を比較することで、
  断熱の違いがどれぐらい快適性やエネルギー消費にかかわるのか、
  試算してみました。
 
  気密が本当に必要なのか?換気ってどういうことなのか、
  それぞれの役割と関係をまとめてみました。
 
構造設計の「みえる化」
  構造設計は、建物の安全性の肝です。
  kameplanがどのように構造設計に取り組んでいるかをお話します。
 
  緻密に構造設計を行っても、実際に立つ建物にちゃんと反映されなければ
  意味がありません。
  木造では御座なりになりがちな木材の性能指定など、
  設計から設計監理までの流れのなかで、
  何を重要視しているのかをお話します。

薪ストーブを取り入れるときの注意点
  最近、薪ストーブを導入するお宅が増えてきました。
  カーボンニュートラルという側面からも良い事ですよね。
  ただ、薪ストーブは他の暖房設備に比べても熱量が大きく、
  空気の流れを考慮せずに設置すると、
  かえって不快感が増す場合があります。
  「熱と空気のデザイン」をきっちりすれば問題が起きにくいので、
  その辺りの原理や対処法等を動画にしました。
  これから薪ストーブをお考えかの方は、ぜひご覧下さい。